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正しい敷布団の選び方を学んで快適な生活にしよう!

敷布団の正しい選び方

疲れが取れる布団の選び方

適当な布団を選んでいては損をする!?

損した〜

量販店で適当に布団を購入 あなたは、今まで安いという理由で、量販店などで売られている敷布団を購入した経験はありませんか?これは、長い目でみるとかなり損をしています。すぐにダメになったり(ここでダメというのは体にとって良くない状態)、きちんと手入れをしていても、ダニがわきやすい状態になっているかもしれません。

では、どんな布団を選ぶとよいのでしょうか?
下に、まとめていきます。


布団選びのポイント!
その布団で寝ると疲れが取れるという根拠はあるのか?

私のおすすめしている布団以外の購入の場合も使えるのですが、まずどうして疲れが取れたり、腰が痛くならなくなるのか?論理的に筋が通っているものなのか?どうか確認しましょう。お店で購入するのなら実際に寝て確認するのもいいでしょう。ちょっとでも、寝にくいと感じたらやめた方がいいです。

より多くの機能が付いてるか?
例えば、防ダニ効果があるのか?とか通気性が良いと書いてあるのか?この辺の機能が多ければ多いほど、布団は使いやすいし、長持ちするでしょう。でも、機能が多ければ多いほど、値段がべらぼうに高くなるのではないか?と心配される方も多いかもしれません。昔の布団の押し売りで何十万円もする布団を購入する必要はまったくありません。今なら、本当に質の良い布団がどんなに大きく見積もっても10万円以内で購入できる時代です。

コストパフォーマンスは妥当か?安すぎる布団・高すぎる布団、これは絶対に避けましょう。安すぎる布団は、疲れがとれないことが多く、高いからといって素材が良くても疲れがとれることにはならないからです。

素材に困ったらコレ!細かい比較は、避けますが素材で一番いいのが、羊毛です。保温性が高くて質が良い!でも、夏は保温性が高いと困りますね。だから私は、季節によって使い分けれる布団を使用しています。

上記のポイントをキチっと押さえて、選んだ結果、当てはまったのが私のおすすめ敷布団。良い布団選びに困っている人は参考にしてみてください。

管理人のおすすめ敷布団は? 管理人のおすすめ敷布団でまとめています。
しっかり寝ても疲れがとれない原因の一つは?

どういった敷布団を選べばよいのか?

私の一番おすすめの敷布団

快眠するには布団をしっかり手入れする

 

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